2006年09月10日
スシボーの金魚
世の中には不思議な事
があるなあ、とTVなんかを見ていると思いますが、実際自分の周りにはそんなことは中々起こりません。
でもアメリカからの帰国が決まった時、スシボー
が飼っていた金魚が突然、弱ってきてついには
天国にいってしまいました。
その時、不思議なものを感じました。
その金魚は、スシボーが
キンダーガーデン(幼稚園)に行っていたとき、友人のゲイブリエル
のバースディパーティに招かれ、その時お土産(goody bag)
として小さい赤い金魚(2cmくらい)を2匹もらいました。
迷惑なお土産で
そのお陰で、空気ポンプのついた小さい水槽を買い、なんやかやとお金もかかってその金魚の世話が始まりました。
1匹はすぐ死んでしまいましたが、もう1匹(名前:すし金)はスシボーが5歳から帰国する時の10歳まで元気に生きていました。
大きさも5センチ近くなり水槽が小さくて尾びれが曲がっていましたがそれでも元気でした。
私たちが帰国した後は、スシボーの仲良しチェイス
かニック
に金魚をもらってもらおうと話をしていました。
それが突然弱々しくなって、ついに死んでしまいました。
バックヤードに「すし金」のお墓を作りました。
スシボーと別れるのが辛かったのか、私たちに面倒をかけたくなかったのかなあ…
寿命だったのかもしれませんが、あんなに強かった「すし金」が突然逝ってしまって、皆、しんみりでした。

さて、最近の2匹のハムちゃん「オイ」と「コラ」です。
オイはキーキー鳴かなくなりました。

コラは少し太ってきて、色といい「子豚」のようです。
毎夜、ダイエットに励んでいます。


でもアメリカからの帰国が決まった時、スシボー


その時、不思議なものを感じました。
その金魚は、スシボーが



迷惑なお土産で

1匹はすぐ死んでしまいましたが、もう1匹(名前:すし金)はスシボーが5歳から帰国する時の10歳まで元気に生きていました。

大きさも5センチ近くなり水槽が小さくて尾びれが曲がっていましたがそれでも元気でした。
私たちが帰国した後は、スシボーの仲良しチェイス


それが突然弱々しくなって、ついに死んでしまいました。
バックヤードに「すし金」のお墓を作りました。
スシボーと別れるのが辛かったのか、私たちに面倒をかけたくなかったのかなあ…
寿命だったのかもしれませんが、あんなに強かった「すし金」が突然逝ってしまって、皆、しんみりでした。


さて、最近の2匹のハムちゃん「オイ」と「コラ」です。
オイはキーキー鳴かなくなりました。


コラは少し太ってきて、色といい「子豚」のようです。
毎夜、ダイエットに励んでいます。

